男声合唱団 コールバッカスのご案内
| 定例練習
毎月 第1、第2土曜日 18時から21時 第3、第4水曜日 19時から21時 練習会場 基本的に下記、公民館 高槻市 城内公民館 TEL 072-671-4644 (予備練習場として、高槻市 磐手公民館) |
指揮者、指導者 名誉常任指揮者 加藤直四郎先生 (100歳) (関西合唱界の最長老、関西合唱連盟最高顧問、大阪府合唱連盟名誉会長。 現在、東京に在住されていて、ご指導は受けていない。)
常任指揮者 石原
祐介先生 私立崇徳高等学校在学中にグリークラブに入部、合唱を始める。 2001年京都市立芸術大学音楽学部音楽学科声楽専科を卒業、音楽学部賞を受賞。また同大学主催の卒業演奏会に出演。2003年同大学大学院音楽研究科声楽専攻終了。 これまでにフォーレ「クレイエム」、ベートーヴェン「第九交響曲」のバリトンソロの他、 バッハやモーツアルトなどの宗教曲のソリストを務める。オペラでは團伊玖麿作曲「夕鶴」の運ず、原嘉壽子作曲「祝い歌が流れる夜に」の金沢公一郎で出演。その他、第22回広島市新人演奏会の優秀演奏者として「広島プロミシングコンサート2001」に出演し 広島交響楽団と共演した。 2002年第21回飯塚新人音楽コンクール声楽部門第2位入賞。 合唱分野においては、世界合唱連合(IFCM)主催のWorld Youth Choir(世界青少年合唱団)の日本代表メンバーとして1997年、1998年夏・冬、1999年夏・冬のセッションに参加。ヨーロッパやアジア各地でのコンサートに出演した。 また、「京都国際音楽学生フェスティバル2001」において、京都市立芸術大学の代表として構成された同大学の学生による合唱団を指揮。山田耕筰の作品を演奏し好評を博した。その他にも、複数のアマチュア合唱団の指導や、ベートーヴェン「第九交響曲」ショスタコーヴィチ「森の歌 」などの合唱付き器楽曲の合唱指導も務めている。 1998年度京都府合唱連盟大賞(藤堂賞)奨励賞受賞。 現在、神戸市混声合唱団に所属。びわ湖ホール声楽アンサンブル登録メンバー。
客演指揮者 古瀬 徳雄先生 (2004年5月、創立10周年記念演奏会では、病後の加藤先生の代役としてロシヤ民謡のステージを振って頂いた。 古瀬先生のご紹介 48年尼崎市に生まれる。71年大阪教育大学特設音楽課程卒業。大阪フィルハーモニー交響楽団チェロ奏者。 主要作品:歌曲集「星野富弘の詩による7つの歌」(音楽の友社)、混声合唱曲集「歌うオーケストラ1〜5」(同)、
団内指揮者 太田睦夫 (同志社大学グリークラブ出身、指揮法を福永陽一郎、声楽を大久保昭男の各氏に学ぶと共に、学生副指揮者を経験する) 団内指揮者 尾瀬 肇 (大阪音楽大学声楽科卒。卒業後、高槻市立小・中学校音楽科教員として勤務。退職後。コールバッカスに入団、トップテナーの一員として演奏に参加する傍ら、基礎練習を担当する団内指揮者) |
| コールバッカスの演奏会 (最近の実績) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||